会社の歴史 

平成18年 7月現在




大正時代の交通機関
大正 7年 前身の「横浜市街自動車」創立
初代社長 鈴木吉養
昭和 3年 旧本社社屋完成(鉄筋4階建て)
昭和15年 商号を「東横タクシー株式会社」
と改める
昭和17年 「京浜タクシー、横浜自動車」
を合併
昭和20年 東横タクシーを中心に21社が
統合、社名を「神奈川都市交通
株式会社」とし、「神奈川・井
土ヶ谷・日ノ出町・川崎・磯子」
5営業所でスタート

昭和15年当時の本社
昭和29年 「大和営業所」を開設し、相模
地区に進出

昭和20年代当時の
タクシー
昭和33年 ●「本町営業所」(元浜ビル)
新築落成
●「元住吉営業所」開設
昭和35年 ●整備部門を独立
「横浜整備工場」とする
●「相模原営業所」開設
昭和36年 ●「横浜営業所」新築移転
●「磯子営業所」新築移転
昭和37年 ●「川崎営業所」新築移転

昭和29年頃の
シトロエンタクシー


昭和40年 他社に先駆け
「無線タクシー」導入

新しく完成した本町営業所


昭和46年 コンピュータを導入、事務
処理の合理化を図る
昭和54年 ●「福祉タクシー」認可
●直営保養所「伊豆高原荘」
を竣工
昭和56年 タクシー小型車導入
昭和61年 「港北ニュータウン営業所」を開設
昭和62年 コンピュータによる「AVMシステム
(車輌位置自動表示装置)」を導入

昭和46年電算機導入


昭和63年 「福祉ハイヤー」認可
昭和62年にAVM
システムを導入

平成 元年 ●「観光タクシー」運行開始
●「ブルーラインタクシー」
運行開始
平成 2年 「身障者割引制度」の実施
平成 3年 身障者用「ハンディキャブ」
運行開始
平成 5年 ●ランドマークタワーの1階に
「ランドマークタワー案内所」を開設
●「相模原営業所」新築移転
平成 7年 「タクシーデータシステム」を導入

平成3年に運行を始めた
身障者用ハンディキャブ

平成 8年 青葉営業所開設
平成10年 G.P.S−AVMシステムを導入
●あんしんネットワーク開設
平成12年 綱島営業所開設
平成13年 介護タクシーをスタート
平成18年 新本社社屋完成(鉄筋8階建て)